【唖然】芸能界を引退した江角マキコの現在。別人のように変り果てる…以前のようには戻れないな。(画像あり)

2018年10月13日

50歳を期に芸能界引退を表明した江角マキコさん。

現在は別人のように変わり果てた姿が話題となっています。

江角マキコプロフィール

名前:江角マキコ
出身地:島根県出雲市
生年月日:1966年12月18日
身長:170cm
血液型:AB型
学歴:島根県立大社高等学校卒業
所属事務所:インクワイヤー(元研音)

江角さんは日本たばこ産業の女子バレーボールチームの選手として活躍した後、モデルに転身し、1995年に女優デビューしました。

女優としては「ショムニ」シリーズはもちろん、「マルサ!!東京国税局査察部」(2003年)、「地獄の沙汰もヨメ次第」(2007年)などドラマを中心に主演をいくつもこなした人気女優でした。

ドラマではいわゆる『できる女・正義感が強い』といった役柄が多く、またそのイメージのままの江角さん。

歯に衣着せぬ物言いでバラエティ番組でMCを務めるなど近年活動の幅を広げていましたが、2017年1月に芸能界を引退しました。

1996年に桐島ローランドさんと結婚しましたが、9ヶ月のスピード離婚でした。

その後の2003年に、「ショムニ」ディレクターを務めたフジテレビ・平野眞さんと結婚し、子供が2人います。

島根県立大社高等学校在学中よりバレーボール部で活躍し、卒業後の1985年に日本たばこ産業女子バレーボールチーム(現Vリーグ・JTマーヴェラス)に入団し、バレーボール選手として活動した。

その後、ファッションモデルに転身。1994年には、矢沢永吉のアルバム『the Name Is…』のジャケット写真にも登場している。1995年、映画『幻の光』で女優デビューし、以後数々のドラマ・映画などに出演。

2005年2月21日、第1子となる女児を出産し、約1年間は育児に専念する。

2006年4月にNHKのドラマ『マチベン』で女優復帰。さらに、バラエティ番組『グータンヌーボ』で約8年ぶりにMCへ就任し、これ以降はバラエティ番組での露出も本格的に増える。2007年、バラエティ番組『未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン』で、ゴールデンタイムの番組で初のレギュラー。

2009年、日本テレビの『ぐるぐるナインティナイン』の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!10」で新メンバーとしてレギュラーになるが、初戦から4連続で自腹という屈辱を味わい、後に本人が同コーナーにて、これによるストレスが原因で体調不良を起こしたことを語っている。その後は順調に勝ち進めたのだが、出産が控えると出演者たちから精神面を気にされるようになった。2015年12月に降板になるまで7年間に渡りレギュラーを務めた。

2009年11月30日、第2子となる男児を出産。2010年2月に『グータンヌーボ』で活動を再開し、2011年7月スタートのドラマ『ブルドクター』で本格的に女優へ復帰。

2014年3月、それまで所属していた研音を離れ、個人事務所インクワイヤーを立ち上げた。

2014年8月、2012年12月頃に当時の男性マネージャーに命じ、タレントの長嶋一茂の自宅に「バカ息子」などと落書きをさせていたとの疑惑が週刊文春にて報じられた。

女優末期は仕事が激減したことが報じられていた。

2017年1月23日、代理人の弁護士を通じて芸能界を引退することを発表し、個人事務所も閉鎖された。なお、記者会見などは特に行われなかった。

江角マキコの現在。別人のように変り果てる…

江角マキコさん(50)の突然の芸能界引退に、ASKA(58)が音楽活動の本格的な再始動を発表、昭和を彩った松方弘樹さんや藤村俊二さんら大物の訃報も続きました。

女優の江角マキコさんの引退は不思議な点がたくさんある電撃引退。
最近の江角さんの周囲からは「まったく人が変わってしまった」と心配する声も聞く。

リポーター 14年3月に大手芸能事務所から独立。当時のマネジャーも一緒に退社して個人事務所を立ち上げたが、理由についてははっきりしていなかった。そして今度は3年足らずで引退。落書き騒動も謎だった。

事務所を立ち上げた男性とは別の江角さんの元マネジャーが、長嶋一茂氏の自宅の壁への落書きについて「自分が勝手にやった」と話し、江角さんは関与を否定した。この後、江角さんは休業状態に入り、結局、この騒動も一体何だったのか、よく分からないままのようです。

※最後のページで全てが明らかに。
↓↓江角マキコが抱える『爆弾スキャンダル』【画像あり】↓↓