【すっご!】ボクシング辰吉丈一郎、現在病気になっていた?また、高級車や収入・歯などの最新情報も次々と明らかになったぞ!(画像あり)

2018年8月22日

辰吉丈一郎のプロフィール

 

名前   辰吉丈一郎
通称   浪速のジョー
階級   バンタム級
身長   164cm
リーチ  178cm
生年月日 1970年5月15日(47歳)
出身地  岡山県倉敷市
中学校  味野中学校卒業

 

辰吉丈一郎選手は父・粂二さんの指導で5歳からボクシングを始めます。

中学卒業後に大阪帝拳ジムに入門。

1989年プロデビュー。

 

日本最速タイの4 戦目で日本王座、

当時日本最速の8戦目で世界王座(WBC世界バンタム級)を奪取。

 

21歳で結婚。

網膜剥離による引退危機を乗り越え、2度王座を奪回しました。

2008年に国内ライセンスを失効。

 

所属ジムからは引退勧告を受けましたが、

現役続行の道を模索し、タイで2試合を行いました。

 

プロ通算28戦20勝(14KO)7敗1分け。

嫁の辰吉るみさんのプロフィールは?

名前   辰吉るみ(たつよし るみ)
旧姓   徳丸るみ
生年月日 1966年2月7日(51歳)
出身地  大阪府守口市
中学   守口市立第二中学校
高校   樟蔭東高等学校卒業
 

奥さんの辰吉るみさんは、高校卒業後

実家が営む喫茶店「白千館」で働いていました。

 

赤井英和の自伝「浪速のロッキーのどついたるねん」を読み、

その当時の妻がトレーナーだったことから「女でもできる」と一念発起。

そして、
当時珍しかった女性トレーナーを目指して大阪市内のアマチュアジムに入門します。

 

 

モップかけなどの雑用をしながら、トレーナーになるための実技を練習。

サンドバッグやマスボクシング、軽いスパーリングも挑みますが、

それまでは一般家庭の箱入り娘だったので、必死のパンチも皆に笑われたようです。

 

 

1991年7月12日、25歳の時に辰吉丈一郎選手と結婚しました。

1992年1月14日長男寿希也(じゅきや)出産
1996年8月3日次男寿以輝(じゅいき)出産

次男の寿以輝さんはボクサーです。

 

本も出版されております。

『辰吉家 天下無敵の子育て』(ネコ・パブリッシング)

『無敵 わたしはリングに上がらない辰吉丈一郎』(ベースボール・マガジン社)

辰吉丈一郎と嫁るみさんの馴れ初めは?


中学卒業と同時に、岡山から片道だけのお金で、

大阪の帝拳ジムに入門した辰吉丈一郎選手。

 

男手一つで育ててくれた父親に恩返ししたかったので、
すぐにプロとして活躍したかったのですが、

オリンピックに出場させたいジムとの方向性が違うため、
ジムを逃げ出し公園で寝泊まりをする生活を送っていました。

そこで転がり込んだアマチュアジムに嫁となる、
るみさんが在籍していました。

 

この時辰吉選手17歳。

るみさん21歳。

一目ぼれしたのか、辰吉丈一郎は田舎のこと、父親のことなど、

身の上話を人懐っこく一方的に話します。

 

しかし4歳年下の辰吉丈一郎にるみさんは、

最初は全く興味を示さなかったみたいです。

しかし徐々に距離を近づけ交際に。

 

そこから所属の大阪帝拳ジムに戻った辰吉丈一郎選手。

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